「博多で翻訳勉強会」お申込み方法

お申込み方法:
下記お申込みフォーの「ここ」をクリックするとURLが表示されますので、そこから当該お申し込みフォームに移動し必要事項をご入力ください。
後ほど、お申込み受領の旨をメールにてご連絡いたします。

<お申込み受付の手順>

  1. フォームからのお申込みをお願いします。
  2. 「博多で翻訳勉強会」から、受講料お振込みのご案内をメールでお送りします。
  3. 受講料をお振込みください。
  4. お席の確保は、お振込み順とさせていただきます。
  5. キャンセルポリシーは下記をご確認ください(一番下にあります)。
  6. 「博多で翻訳勉強会」からご参加確定のご連絡をします

*お申込みフォーム:ここをクリックしてください。

日 時:2016年9月24日(土)10:00~17:10
講 師:深井裕美子氏、小林晋也氏、齊藤貴昭氏
定 員:60名
受講料:8,000円(事前振込) *うち500円は熊本地震義援金として日本赤十字社に寄付いたします。

会 場:ももち文化センター
住 所:福岡県福岡市早良区百道二丁目3番15号
アクセス:
<地下鉄利用の場合>
最寄り駅:地下鉄空港線「藤崎駅」・・・地下鉄2番出口を上がるとバスターミナルに出ます。その右隣の建物がももちパレスです。(徒歩約1分)
<バス利用の場合>
博多から:博多バスターミナル(1F ・6番のりば) 306系統「 藤崎・金武営業所」「 藤崎・四箇田団地」「藤崎」
天神から:天神三丁目(15番のりば:西向き) 2・2-3系統「 藤崎」「 金武営業所」「 野方」

懇親会: 勉強会終了後、講師を囲んだ懇親会を予定しております。
(参加ご希望の方は、お申込フォームの<懇親会に参加を希望します>にチェックをお願いします。)

会場:未定(天神界隈を予定しております。決まり次第ご連絡いたします)
会  費:  5,000円(事前振込)
(参加費は受講料とともに、お振込みをお願いいたします。懇親会のキャンセルポリシーは、下記をご確認ください。)

*お申し込み後のキャンセルポリシーについて

  • 希望者が定員を超えた場合、キャンセル待ちリストにお名前を追加します。キャンセルが発生し次第、キャンセル待ちの上位の方からご連絡させていただきます。
  • ご入金後にキャンセルをされた場合、理由の如何を問わず、返金はいたしません。代理の方の参加はお受けしますので、ご相談ください。
  • 懇親会会費につきましては、9月16日21時までにキャンセルのご連絡をいただければ振込手数料を引いた金額をご返金いたします。

 

ご不明な点につきましては、恐れいりますが以下のフォームからお問い合わせください。


お問い合わせフォーム

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博多で翻訳勉強会(2016.9.24)

「博多で翻訳勉強会」を開催します

福岡翻訳勉強会の初の大型企画「博多で翻訳勉強会」を以下のとおり開催します。

  1. 日時:2016年9月24日(土) 10:00~17:10
  2. 会場:ももち文化センター 特別会議室
  3. テーマ訳文をピカピカに磨き上げよう!-辞書とツールと翻訳チェック
  4. 講師:(順不同)
    深井裕美子先生 「辞書とコーパス」
    小林晋也先生  「翻訳支援ツール超入門 ~ その是非を考える」
    齊藤貴昭先生  「翻訳チェック、そしてWildLight」
  5. 会費:8000円 *うち500円は熊本地震の義援金として日本赤十字社に寄付いたします。

首都圏や関西圏では、翻訳者のための「熱い」勉強会がしばしば開催されています。

地方在住の翻訳者にとって、そうした勉強会はオーロラのようなもので、その素晴らしさを耳にすることは多くとも、それを体験できるような機会に恵まれることは滅多にありません。

ところが、今回、上記の御三方が講師として福岡においでくださることとなり、この地でも「熱い」勉強会を開催できる運びとなりました。 これだけのメンバーが一同に会してセミナーが行われることは首都圏/関西圏でもまれなことです。九州内外の翻訳者のみなさま、どうぞふるってご参加ください。

お申し込みはこちらです。

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福岡翻訳勉強会とは

<創設>
福岡翻訳勉強会は、2013年、福岡市内および近郊在住の実務翻訳者2名で出発しました。

<活動>
職業としての翻訳に必要な多様な技術と能力の向上を目的に、2人だけの学習会を時々、ひっそりと行っています。それぞれが遠方(主に東京、大阪、広島)の勉強会に参加することもあります。

<今後の目標>

  1. 首都圏や関西圏で開催されている大規模な勉強会に参加したくとも参加できない九州の翻訳者のために(すなわち自分たちのために)、そうした大規模な勉強会を福岡でも開催する。
  2. 上記の大規模勉強会の開催時には、運営業務が円滑に行われるよう様々な工夫を凝らす。

千里の道も一歩から。今できることを少しずつやっていこうと思います。がんばります。


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